T4P records

■ TECHNO4POP VOL.4

■■■TECHNO4POP VOL.4/V.A■■■
SRTP1001
price ¥2100(intax)
release 2006/03

収録曲/バンド名
01 Miracle Travel/ぽらぽら。
02 メガネジェネレーション/装置メガネ
03 Super System No!/CUPPIE☆RUMMNE
04 IT~Hideaki Miyamoto Remix~/SKYFISHER
05 Boom/チキュウ人
06 Terevision/ゼンマイ
07 グループ交際/負け犬
08 恐怖博士/フォーチューンめがね
09 新宿のそば屋の亭主/アグリカルチャーズ
10 恋をしに行く/アーバンギャルド
11 HOT SPICE/CUBE(K5)
12 右脳左脳/コスモワークス
13 Monster's Cafe/FQTQ
14 ASAKAZE/TTR(TECHNOTRAIN)
15 シリウスと石だたみ/isogo turumi

全曲試聴できます。タイトルをクリック。

■ 参加者




CUPPIE☆RUMNE(くっぴーらむね)
■ファッションブランド「Bibi&Pippi」のデザイナー“バンビ”と宅録・メガネロッカー“オークン”によるジャンクポップ(ガレージ・テクノポップ)ユニット。
05/11に1st自主制作CD「RUMNE KIDS」をリリース
http://rumne.drunksoda.net/
■「テクノと私」で一言
 テクノ‥ていうか打ち込みだとスタジオ代少なくて済むので。助かってます(笑)


アグリカルチャーズ
■仁義なき昭和歌謡バンド、アグリカルチャーズ。
楽曲の詞世界は「様々な人間模様の描写」をテーマとしており、コブシを効かせたボーカルスタイルでもって独特の哀愁を漂わせる。
http://www.geocities.jp/melancholicsounds/
■「テクノと私」で一言
 テクノっちゅうのはようわからんもんじゃのう。


コスモワークス
■独自の解釈での音楽制作を行うコスモとその世界観を映像であなたに伝えるウランによるユニット。既存のジャンルにとらわれず、テクノポップサウンドとオリジナルの映像を同期するライヴを中心に都内で活動中。
http://cosmow.gozaru.jp/(携帯可)
■「テクノと私」で一言
試行錯誤して現在のスタイルになり、いつの間にか皆さんにテクノポップと分類されるようになりました。
テクノポップに分類されることはとても嬉しく、気に入っていますが、ジャンルの枠に分類できないようなオリジナリティーを確立するのがコスモワークスの大きなテーマです!


CUBE(K5)
■京都の電子音楽家。DIGITAL ART REMIX主宰。
坂本龍一トリビュートCD music plans skmt tribute参加
(2005年5月リリース)
http://homepage2.nifty.com/digital_art/
■「テクノと私」で一言
ライフワークかな。あまり難しく考えてないけど。
でもボクの人生にとってはなくちゃならないもの。


FQTQ
■ポップでキャッチーでファンキーでピコピコ。
1994年に音楽製作を開始、2001年よりFQTQ名義での活動を始め、2002年1stAlbum"ROBOT ADVENTURE"リリース。
2005年に自身のレーベルから2ndAlbum"CRAZY POPS"リリース。
http://www.fqtq.com/
■「テクノと私」で一言
テクノの楽しさをたくさんの人に理解してもらえたらと思っています。


■isogo turumi
■横浜の東と西でturumi oji-sanがisogo shoujoに恋をした?
yokohama crepuscule 始まっちゃうかも?
T4P vol4だけのスペシャルユニット!!!
http://www.isogoshoujo.com/ (isogo shoujo)
■ 「テクノと私」で一言
たまには役に立つコトもあるなぁ(turumi oji-san談)


負け犬
■会社きらい、仕事きらい、練習きらい、つらいことやだ。
人間関係めんどくさい、体育会もってのほか。音楽も…
http://shibuya.cool.ne.jp/makeinu4/
■「テクノと私」で一言
各自一言
「高3のとき、モミアゲそりました」ボーカル犬
「テクノ、カジノ、酪農・・・。感じろ!」ギター犬
「一番最初に買ったLPはYMOです。ちなみにEPはフィンガー5です」ギター犬2号
「やっぱりYMOと戸川純かなあ。」ギター犬3号 
「塾のX'mas会で岩沢ってやつが、ライディーン弾いてキャーキャー言われてた。
だからテクノきらいだな。」ベース犬 
「1980年のYMOワールドツアーFROM TOKIO TO TOKYOのRIOT IN LAGOSにシビれました」ドラム犬


ぽらぽら。
■『ふわふわ+ピコピコ』と基本とした、ふわピコサウンド+透明ボイスでゆるやかなヒトトキをお届けします。
今回、サウンドプロデュースにプラムソニックのyk氏をお迎えし、ハッピーなサウンドに仕上がりました!
http://sound.jp/porapora/
■「テクノとわたし」で一言
happyなドキドキ感をくれる


SKYFISHER
■98年結成。メカニカルな要素とアグレッシブな部分を併せ持つサウンドと日本語詩によるアンチテーゼが特徴。
最新アルバムは「eco-side21」(05年2月、ナゴムスタア)。
http://skyfisher.hp.infoseek.co.jp/
■ 「テクノと私」で一言
幼少の頃は知的な嗜好として、
青春時代は反逆のアイテムとして、
そして現在はピコピコ趣味としての敵
またはダンスメソッドの味方として機能しています。
(SKYFISHER/中山貴史)


装置メガネ
■文系のサミーちゃんが歌い舞う、理系のオノジャワ君が曲を打ち込む。
キュートでポップなピコピコミュージック!ボクラ☆装置メガネ!
http://souchi.cute.tc/
■「テクノと私」で一言
ボクラの頭の中には、いつもチープなテクノのリズムが小さな音で鳴っています。チッチキ・チッチキ・チーってね☆


ゼンマイ
■ピコピコ+テケテケ=ゼンマイ
テクノポップなロック!
歌姫几ヵの天まで届く美声
マッスルNTTのキラキラなシンセといかしたリズムマシン
shonenの抜群テケテケエレキギター
すべて生演奏がゼンマイのポイント
HP
■「 テクノと私」で一言
「テクノはわたしの永遠の青春!」(几ヵ)
「人力とデジタルの融合のバランスがカギ」(マッスルNTT)
「・・・ごめんなさい」(shonen)


アーバンギャルド
■キューピーと女の子が歌って踊る音楽ユニット。詩の朗読や映像を盛り込んだライヴはポップにしてアングラ、童貞っぽいイタさと処女っぽい傷つきやすさに満ち満ちている。少年少女の白鳥の歌は病的に健康です。
http://www.urbangarde.com
■「テクノと私」で一言
初恋を経験するとき、聴こえてくるのはテクノポップ
ときめきと恥ずかしさが沸点に達するとピコピコ


チキュウ人
■2000年結成。様々なバンド形態を経て、2005年に完全コンピューター頼みの形になる。
山口を中心に活動中。自主制作音源CD2枚、カセット1本リリース。
現在最新CD製作中。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/6896/
■「テクノと私」で一言
チキュウ人男:お金の次に大事な物
チキュウ人女:なかよし


フォーチュンめがね
■1268年、めがねの修行に山とかに出かけ、そこでテクノポップと出会った3人組。ポップでヘッポコなピコウェーブバンド。
2005年7月、2ndミニアルバム「petit-petit*」リリース。
http://www.fortunemegane.com/
■「テクノと私」で一言
お米でも研ぎながらウキウキ♪


TTR (TECHNOTRAIN)
■名古屋在住のテクノポップアーティスト。ライブではユニット「Href」にて活動。
その他CGアニメ制作チームにて楽曲提供、SE制作担当。
その作品の1つ『MARS2』は2005年東京アニメアワード特別賞も受賞。
http://homepage2.nifty.com/technotrain/
■「テクノと私」で一言
YMOが私の人生を変えました。



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