■ TECHNO4POP VOL.3
| ■■■TECHNO4POP VOL.3/V.A■■■ SRIN-1024 price ¥2100(intax) release 2005/09 収録曲/バンド名 01 It's Easy but It's Impossible/Baby Mongoose 02 Pigeon's Vision~TECHNO2POP Mix~/松田ユウリfeat.Ayup1ko 03 Flyday Friday/配水管とザ・モバイルズ 04 殺人パーマ/トロピカル大臣 05 August/Eria Light 06 深夜高速/CyberShots!!!!! 07 二人はエキゾチカ/NORO 08 keep on smilin/shadow-V 09 World befor time/Ken Machines and the machine elves from hyper space 10 ミサイル/noveil 11 未来世紀/火星ソーダ 12 Listen to the voiceless taik/九龍シンフォニー 13 DANDOW/QUIET VILLAGE 14 117/BREMEN 15 SIGNAL/dElta+mode 全曲試聴できます。タイトルをクリック。 |
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■ 参加者
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■ 松田ユウリ feat. Ayup1ko ■共にDJ兼作曲家。様々なアーティストとコラボレートしてます。 ■Ayup1koプロフィール 高橋幸宏(YMO, sketch show)主催、@nobis2001コンシピオ新人オーディション準グランプリ受賞。 2000年より、都内エレクトロパーティ 『 Tokyo Electro Beat Park 』でレギュラーDJを務め、オリジナルレーベルよりEP "Tokyo Electro Beat Box / V.A." シリーズに参加。 ■http://ayup1ko.exblog.jp/i5 ■http://tokyo-electro-beat.net/ ■ (「テクノとわたし」で一言) 松田ユウリ モノと時と場合によりますが、メッセージ性とは別の意味で主張がある音が好きなんです。 押し付けがましくないくせに存在感があって、聞き流せもすれば聞き込む事も出来るような。 的確なタイミングで的確な音を。 そんな高倉健演じる必殺仕事人みたいな音楽に、平伏して生きたいです。 テクノに限った話じゃないですが。以上ただの好みでした。 Ayup1ko 細胞の一部がエレクトリックです。 |
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■Baby Mongoose ■2003年より東京で活動開始。ローファイ・ニューウェイブなガレージテクノバンド。 ユニークな改造楽器達もチャームポイント。チープなピコピコサウンドとラウドなギ ー。最強の偽ものテクノロックが来襲する!! ■http://wondersnakes.com/babymongoose/ ■(「テクノと私」で一言) デジタル楽器が進化して音楽がまさに「テクノロジー化」していった時、それがあまり「テクノ的」でないことに不満でした。テクノの神髄はローファイです。 つまみや発振器の音、アルミと木目の調和、無骨と愛らしさ。そういったものの中からテクノの煙がモクモクと立ちのぼります。 |
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■BREMEN ■沖 縄出身のエリー(Vo.)、札幌出身のコージロー(Cho.&Pro.)とその中間の横浜出身ハイオカ(Pro.&Mix)が作り上げる 次世代J−POPバンド、ブレーメン。2004年活動開始以来、東京から沖縄・千葉・横浜など、急速に活動の幅を拡げている。 ■http://www.bremen-net.com ■ (「テクノと私」で一言) テクノ作ってる人たちは、変な人たちばっかりだと思います。自分含め。 ハイオカ |
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■dElta+mode ■2002年に発売されたXbox用のゲームソフト【ファントムクラッシュ】に参加する為に製作した短いトラック。 dElta+modeは当時ユニット(プラムソニック)のヴォーカルオーディションを繰り返している中で誕生した言わばプラムソニックのプロトタイプのような実験ユニットでした。トラックはゲームに収録する際の制限であった1分30秒を目安に製作しており、実際にはフルバージョンのレコーディングは行っていない関係で、今回もゲームに収録されたものとほぼ同じ収録時間となってしまいました。 ■http://www.net-yk.org/ |
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■Eria Light ■伊藤祥永と西澤祐樹によるエレクトロニックポップバンド。 現在、シングル8枚、アルバム1枚を発表。 他、リミックス、ライヴ等、地道に活動中。 コンシピオレコード主催2003年度@nobis決勝 奨励賞受賞。 ■http://www3.to/erialight ■(「テクノと私」で一言) テクノで、もうすぐから騒ぎ。 |
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■火星ソーダ ■メンバー:ミキゲネフ(Vo,Gt)、オ++(Ba)、トモノフ(Gt)、サヌ254(Dr) ネオナゴヤのキャプテンフューチャーこと火星ソーダ、大宇宙のロマンにエレクトロニクスを融合させたレトロフューチャーロックスペクタブルから発信される宇宙波動を交信セヨ…受信セヨ… ■web火星ソーダ http://kasei-soda.lomo.jp/ ■(テクノとわたしで一言) 友人にテク太郎がいます。 |
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■ Ken Machines and the machine elves from
hyper space ■ リアルなアナログの生電気音を愛し、極上のオーガニックエレクトロサウンドは空間を曲げてしまうほどサイケ、聴くものの脳をつかんで離さない。元SHAMENのRichard Sharpe(Anlg syn.Anlg seq.)、自由時代のHataken a.k.a.Depth(Anlgsyn.Rythm machines)を中心に泣く子も黙るサイケマスターCari(G.)を迎えた体験型インプロヴァイズユニット! ■http://www.kenmachines.com ■(「テクノと私」で一言) 大好きです。 |
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■NORO ■サウンドメーカー かつ 歌手 の オールインワン アーティスト。 和菓子の様に繊細 かつ セクシー&ポップな世界観の 絶妙なハーモニー。 ■http://www3.to/noro ■(「テクノと私」で一言) 暗い浪人時代にテクノを聴きました。 |
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■noveil ■2MC+1mixer テクノ系の音楽ですが結構誰でもとっつきやすくなってるので一度是非ライブに遊びに来て見てください 楽しく騒げますよ バンド好きもクラブ好きも大丈夫!! ■http://noveil.jp/ ■(「テクノと私」で一言 ) 『あーやっぱテクノって家では長時間は聞いてられないなぁ』 『でもなんだかカッコいいから自分達みたいの人が家でもクラブでも聞けるものを作りましょう』 『あーそうしましょう』 てな位置 |
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■QUIET VILLAGE ■テクノからクロスオーバーまで幅広い音楽を演奏。 YMO世代やフュージョン世代が感涙する選曲に、オリジナル曲を合わせたライブを展開。都内ライブハウスにてコンスタントな活動を行っている。 ■http://www.amy.hi-ho.ne.jp/haccha/ ■(「テクノと私」で一言) 音楽人生の始まり。そして人生は続く。 |
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■shadow-V ■テクノポッパーであるYU-PUN-O氏のプロデュースにより誕生した、自称韓国国籍の謎のアーティストで、ボーカルと作詞を担当。 息の合った二人のコラボレーションにより斬新かつ重厚なシンセサウンドを聞かせてくれる。 ■「テクノと私」で一言) 出会ったばっかりに「keep.on.synthesis」 するはめになった....... |
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■トロピカル大臣 ■トロピカル大臣(1986〜)は日本を中心に活動しているロックバンドである。 「夢の万能薬正露丸」、「がんばれジーザス」など、1980年前後の国内外ニュー ウェーブ的楽曲だけでなく、「ほめごろし」など隠れた名曲も多し。 ■http://www2r.biglobe.ne.jp/~nody/daizin/ ■(「テクノと私」で一言) 「とりいれています。服がおそろいです」 |
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■九龍シンフォニー(クーロンシンフォニー:Kow
Long Symphonie) ■九龍シンフォニーとは佐藤祐輔、野川 "ZILL"靖友を中心に、「Synchronize」と「Symphonize」という独自の制作理念のもとに様々な分野で活動する音楽ユニットです。映画、グラ フィック、アート、食品や灯りといったジャンルをこえてコラボレーションすることが多く、デザインフェスタでの作品発表やアイドルプロデュー ス、ゲームのSEなども手がける。 音楽の可能性が少しでも見えれば、それとのコラボレーションがはじまる。新たな形を摸索するユニットです ■http://kowlong.main.jp/ ■(「テクノと私」で一言) 自分(佐藤祐輔)の打ち込み初体験はヤマハの安いドラムマシンだった。 その後、SC-88音源の搭載されているオールインワンシンセでセコセコ打ち込みしていた頃に、偉大なる「YMO」に出会ってしまって、ギター弾きなのにどんどん音がエレクトロしていったとおもう。 そのせいか、SC-88のストリングスと808ドラムの音が自分の基本線になってしまったり、坂本龍一の影響が隠れていたり。ちょっと変わったところが増えていった様な。 ジャンルはともかく、自分を構成する要素の中の大事な「ひとつ」。 |
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■CyberShots!!!!! ■Cyborg 80'sのzunbaとjellyfishのトモコのコンビに、イベント「J-将軍」のDJ/Rimixerとして活躍中のとっしーがPOP ACADEMY RECORDSレーベルオーナー吉野氏の強力推薦で参入。 ユニット名は、藤沢で唐突に行われた結成ミーティングにて、トモコが所持していた2000年物の巨大なソ●ー製デジカメに由来する。(読み方は「サイバーショッツ」。) ■(「テクノとわたし」で一言) 未知の驚きとときめきを与えてくれる魔法のような音楽(トモコ) |
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■配水管とザ・モバイルズ ■モバイルPC+人間×1による人力多重演奏バンド。 60年代グループサウンズを意識しつつ命名される(配水管は人名ではない)。 ライブ時の身軽さ(荷物の少なさ)には定評あり。 フルアルバム近日完成予定。 ■http://themobiles.hp.infoseek.co.jp/ (作成中) ■(「テクノとわたし」で一言) フェティッシュな嗜好は無く、淡白に適当にお付き合いさせて頂いております。 |
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